採用ホームページ.jp
— ALWAYS UP TO DATE

採用サイトを「毎年まるごと刷新」する理由

採用ホームページ.jpの最大の特長は、年1回のフルリニューアル(フルモデルチェンジ)を月額に含むことです。デザインをまるごと作り直すから、採用サイトが古くなりません。なぜこの仕組みにしたのか、どんな価値があるのかを説明します。

採用サイトは、作った日がいちばん新しい。そこから、何もしなければ古くなる一方です。私たちはこの「古くなる」という宿命に、毎年まるごと作り直すという答えを出しました。年1回のフルリニューアルは無料、月額に込み。これが「古くならないサブスク」です。

採用サイトの「古さ」は、志望度を下げる

まず、動かしがたい事実から。新卒採用に関する調査では、こんな結果が出ています。

87.8% 採用ホームページのデザインや情報が「古い」と感じると、志望度が下がると回答
出典:キャリタス就活 2025年卒調査(n=1,030)

10人中9人近くが、サイトの古さをマイナス評価の材料にしている。しかも、その影響はサイトだけにとどまりません。調査の自由回答には「採用に力を入れていない印象を受ける」「会社のシステムも古いのではと思う」といった声が並びます。サイトの古さは、会社全体の評価に飛び火するのです。

どんなに良い採用サイトも、時間とともに古びる。
問題は、古びたことに社内では気づきにくいことだ。

なぜ「古さ」に気づけないのか

毎日見ている自社のサイトは、少しずつ古くなっても変化に気づきません。ゆでガエルと同じです。一方、求職者は何十社もの採用サイトを横並びで見ています。だから、御社のサイトの「相対的な古さ」を、社内の誰よりも正確に見抜きます。

従来の買い切り型では、この古さに対処できませんでした。リニューアルにはまた数百万円かかる。だから「まだ使える」と先延ばしにし、その間も志望度を下げ続ける。これが多くの会社で起きていることです。

だから、毎年こちらから作り直す

採用ホームページ.jpでは、年1回のフルリニューアル(フルモデルチェンジ)を月額に含めました。デザインを部分的に直すのではなく、まるごと作り直します。しかも、お客様が「そろそろ古いかな」と気づく前に、こちらからリニューアルをご提案します

更新の手間は、私たちが引き受けます。お客様は、いつも最新の魅力で採用に臨めます。

「触らない美学」と「古くなる現実」の両立

採用サイトは、頻繁にいじればいいものではありません。情報を詰め込みすぎたり、流行を追いかけすぎたりすると、かえって軸がぶれます。大切なのは、普段は完成された状態を保ちながら、年に1度、節目できちんと作り直すこと。日常は触らず、年1回まるごと新しく。この設計が、美しさと新しさを両立させます。

買い切りではなく、サブスクである意味

毎年刷新は、サブスクリプションだからこそ成立します。買い切りなら、リニューアルのたびに発注と支払いが発生し、現実には何年も放置されます。月額に含めてしまえば、追加の意思決定なしに、毎年自動的に新しくなる。「作って終わり」を、構造的になくしたのがこのサービスです。

採用サイトを、劣化していく固定資産ではなく、常に最新であり続けるサービスとして持つ。それが、選ばれ続けるための最も確実な方法だと私たちは考えています。

古くならない採用サイトを、初期費用0円・月額2.9万円から。年1回のフルリニューアル込みで、いつも最新の魅力で採用できます。詳しくは30分の無料相談でお伝えします。営業の押し売りはしません。

— RELATED