01 / KASHIRA
燕谷 龍一
代表/鳶頭 45歳・入社2008
「足場は、人の命を乗せる骨組み。
だから、雑にはやらない。」
TSUBAME-GUMI RECRUITING
街の骨格をつくる仕事がある。
鉄と高さと、仲間と。
2026年、26人目の鳶を探しています。
00
— INTRODUCTION
ビルが、橋が、駅が立ち上がるとき、
いちばん最初に空へ登るのが、鳶だ。
足場を組み、鉄骨を渡し、後から来る職人たちに道をつくる。
派手ではない。けれど、街の骨格はここから始まる。
燕組は、東京・足立の鳶集団。
2008年の創業から、26人で1万件の足場を組んできた。
01
CHAPTER 01
— About TSUBAME-GUMI
燕組は、2008年に東京・足立で生まれた鳶工事会社です。 創業者の燕谷が、独立前に務めていた現場で「鳶の腕一つで街は変わる」と確信したのが原点。 以来、新築ビル・マンション・橋梁・プラントの足場と鉄骨を組んできました。
「速い」「うまい」「事故ゼロ」の三本柱。
それは標語ではなく、26人全員が体に染み込ませている作法です。
「うちは、足場屋じゃない。
街の骨組みを任される、鳶だ。」— 代表 燕谷 龍一
2008
創業年
10,000+
施工現場数
0
重大事故
02
CHAPTER 02
01 / SCAFFOLD
ビル・マンション・橋梁の外周足場を組む。後工程の職人が安全に動けるよう、ミリ単位で計算された一棟分の骨組みをつくる。
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02 / STEEL
鉄骨造の建物の柱・梁を組み立てる。クレーン合図、玉掛け、ボルト締結まで、空中で完成形に近づけていく。
詳しく見るA DAY IN OUR LIFE
5時起き、6時集合、7時には鉄骨の上。
だからこそ、夕方には家に帰れます。
起床、現場へ移動
直行直帰。社用車を貸与。
朝礼、KY活動
親方とその日の段取りを確認。
作業開始
10時、12時、15時に必ず休憩。
片付け、帰社
残業は原則なし。
帰宅
飯と風呂と、明日のために寝る。
03
CHAPTER 03
燕組には、26人の職人がいます。
全員、顔と名前と物語があります。代表と、中核を担う4人を紹介します。
01 / KASHIRA
代表/鳶頭 45歳・入社2008
「足場は、人の命を乗せる骨組み。
だから、雑にはやらない。」
02 / FOREMAN
職長 35歳・入社2012
元・自衛官。
「号令と段取りは、現場でも同じ。」
03 / STEEL CHIEF
鉄骨班長 33歳・入社2014
「鉄の重さに、
慣れた頃が一番危ない。」
04 / TOBI
鳶工 31歳・入社2017
前職は美容師。
「手先の細かさは、ここでも活きる。」






04
RECRUIT — THE SKY LINE.
未経験OK。前職は問いません。
必要なのは、朝に起きられること。
高いところが、嫌いじゃないこと。
あとは、こちらで仕込みます。
— TSUBAME-GUMI